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吹割の滝訪問記。

2015年10月21日、水曜日。
この日から1泊2日の旅行に行ってきました。
まず向かったのは群馬県にある吹割の滝です。
持っていったカメラはどちらも発売日に買った「GR II」と「dp0 Quattro」です。
両方とも値段下がったなぁ……(オイ)。

※プライバシーとか肖像権とかで写真に黒線加工しているものがあります。
また、ブログの仕様上、撮った物をそのままアップロードはまず無理なので縮小しています。
旅行でウッキウキということで基本3600×2400で(オイ)。
容量の関係で3000×2000にせざるをえなかった物もありますが。



吹割の滝1枚目
まずはdp0から。
カメラ内RAW現像を使いビビッドで現像しています。
吹割の滝2枚目
所々紅葉が。
吹割の滝3枚目

吹割の滝4枚目

吹割の滝5枚目

吹割の滝6枚目

吹割の滝7枚目

吹割の滝8枚目

吹割の滝9枚目

吹割の滝10枚目

吹割の滝11枚目

吹割の滝12枚目

吹割の滝13枚目

吹割の滝14枚目

吹割の滝15枚目

吹割の滝16枚目

吹割の滝17枚目
橋から撮影。
吹割の滝18枚目

吹割の滝19枚目
SIGMAのカメラと金属は相性がいいとネットでもっぱらの評判なので橋のワイヤーを(笑)。
吹割の滝20枚目

吹割の滝21枚目

吹割の滝22枚目

吹割の滝23枚目

吹割の滝24枚目

吹割の滝25枚目

吹割の滝26枚目
なんか似たような写真ばっかですが……いいんです、
旅行なんだから(オイ)。
ここまでdp0で。
上で発売日じゃなくてもう少し待って値段が安くなってから買った方がよかったかも的な文章がありましたが、思えば発売日に買って色々と触って撮影しての旅行。
その経験が活きたと思います(自画自賛)(オイ)。
まあ、ただ、“白飛び”が結構……ね。
撮影してモニターで写真を確認した時も思いましたが、ただあの時は、
ISO100固定男。
白飛び上等野郎だったんで(オイ)。
白飛び怖くてISOを上げると写真の精細さが失われるのが怖くて僕は考えるのをやめた星人だったんで(オイ)。

吹割の滝27枚目
ここから「GR II」で。
こっちもビビッド。
秋の風景はビビッドに限る。
ということで。

……あっ、俺いつもビビッド撮影だった。
元々、




とか大好き人間なんで。
吹割の滝28枚目

吹割の滝29枚目

吹割の滝30枚目

吹割の滝31枚目

吹割の滝32枚目

吹割の滝33枚目

吹割の滝34枚目

吹割の滝35枚目

吹割の滝36枚目

吹割の滝37枚目

吹割の滝38枚目

吹割の滝39枚目

吹割の滝40枚目

吹割の滝41枚目

吹割の滝42枚目
で吹割の滝はぐるっと回るコースみたいのがあるんですが、この日は橋の所で引き上げです。
というのも、
今回の旅行は途中に超難関が待ち構えていたので早めの行動が必要だったからです。
それは……
日光周辺。
この日は紅葉が見頃でいろは坂はもちろんのこと、日光周辺は大混雑必至。
私のこの日の予定はまず吹割の滝に行き、そこから丸沼高原へ。
そこからいろは坂を下っていき戦場ヶ原を通り日光を抜け、那須に。
下手すると大渋滞に巻き込まれて身動きできなくなってしまう可能性に。


だったらまっすぐ川口方面からまっすぐ那須に向かえばいいじゃんと思ったそこのあなた、その通りです(オイ)。

その方がスムーズに行けたでしょう。
でも……でもね、

吹割の滝に行きたかったんだなぁ……僕ぁ(オイ)。

日頃の溜まったストレスを
マイナスイオンで癒したかったんだなぁ……僕ぁ。
短い滞在時間でしたが大いに癒されました。
マイナスイオンと風景写真撮影の相乗効果でリフレッシュです。
この後は丸沼高原へ。
その模様はまた別の記事でお伝えします。
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